病気についての新着コメント

胆嚢粘液嚢腫(たんのうねんえきのうしゅ) へのコメント
12歳のミニチュアシュナウザーです。 9月上旬に膵炎で入院、退院後食欲不振で嘔吐があり検査の結果、胆嚢粘液嚢腫、胆汁うっ滞とのことでした。 1週間の血管点滴でもALPなどの数値はあがり続け、獣医さんからも手術をすすめられました。 先生に言われたのは見た目の病状は数値では考えられないくらい元気なのですが、早い段階での手術が良いとのことでした。(外科医の方の都合で来週頭に手術予定です) CRPの炎症値が低いから?との見解でした。 何より引っかかるのは手術のリスク。 3割から半分くらいのケースは再発して亡くなることが多く、 根治が難しいと説明がありました。 ぱっと見弱っている様子でもなく元気な姿である分ショックが隠せません。。 しっかりと治療させてあげようと思います。
[2017-09-30 01:33:50]ミルフィーユ。さん
胆嚢粘液嚢腫(たんのうねんえきのうしゅ) へのコメント
同じ病気を抱えておられる皆様 うちの犬も12歳でこの診断がつきました。しかし、発見された時にはかなり進行していて、あと数日で亡くなってたかもしれない状態でした。黄疸もこの世では信じられない数値になっており、術中にはもちろん、術後亡くなる率は50%以上と言われましたが、手術以外方法はなく、手術しました。合併症の膵炎も併発しております。今でもいつ亡くなってもおかしくない状態です。いずれ、進行し手術を選択する日がくるとおもいます。症状出てないしーまだ軽いしーと考えるより、軽いからリスクが低くて本人たちへの侵襲も低いと考えて、早期に手術する方向をおすすめします。
[2017-08-14 21:23:18]空。さん
外耳炎 へのコメント
長い闘病生活を送りました。 耳垢の多さは指摘されていました。そのうち、ほおの上あたりが膨らむようになりました。耳の中で炎症が進行して、膿がたまっていきました。動物病院では、腫れた部分を開いて、膿を出してもらいました。 最近の検査もしました。抗生物質を何種類か試しましたが大きな効果はなく、その後老衰のため亡くなりました。外耳炎は、老犬だと進行が速く、治りは遅いのかもしれません。
[2017-08-09 21:36:22]もも。さん
チェリーアイ(第三眼瞼腺逸脱) へのコメント
譲渡前からチェリーアイは分かっていました。ドライアイもあって、ゆっくり投薬していきましたが、チェリーアイが膨らんで目を傷つけていることが分かり、手術しました。
[2017-08-09 21:32:14]もも。さん
巨大食道症(食道拡張症) へのコメント
ペットショップから連れて帰った日の次の日から肺炎を起こし、すぐに動物病院へ連れて行って入院になりました。原因を調べたら巨大食道症との診断でした。ペットショップへ連絡したら、どうしましょうか?と言われましたが、もう情も移り、一生立って食事させて、立て抱っこする覚悟を決めました。大きくなるのか心配でしたが3歳の今は5.4キロになりお散歩も大好きなおてんば娘です。でも時折食後に吠えたりすると咳き込んで肩で呼吸するのを見ると私の心臓が止まりそうになるくらい心配になります。油断大敵ですが、みんなを癒してくれるショコラが長生きしてくれるのを祈るばかりです。
[2017-05-22 22:17:04]マメショコラ。さん

しつけ・予防についての新着コメント

うさぎさんの食事と栄養 へのコメント
うちの仔は好き嫌いなくチモシー中心に毎日、いっぱい食べて、元気に飛び跳ねていますよ。
[2017-09-21 17:19:59] booboo悠ちゃん。さん
病気と上手く付き合おう(03) <慢性腎臓病について> へのコメント
同じような体験をしています。2年前に、発病し、良くなってはまた悪くなったりし、血管からの点滴のときは一日入院、皮下点滴を一週間に1 2回通っています。何回もう駄目かと思うこともありましたが18歳のれいちゃんも私も頑張って今日まできました。最近吐く回数も増えて薬も増えました。今日はいままでで一番沢山🍚と水を吐きました。もうどうしていいのか、仕事に行かないといけないので、入院させたほうがいいのかと悩んでるところです。本当に辛いです。どうにかれいちゃんが、辛い、しんどいと言う症状を軽くできればと、おもうだけです。
[2017-08-20 22:17:08] Saran。さん
遺伝性疾患と発症が多いおもな犬種 へのコメント
左後ろ脚が生後10ヶ月ころから引きずり 現在は宙に浮いたり引きずり歩きます!遺伝病と診断を受けショックで 余命一年と宣告されました、助けたい!
[2017-06-27 18:49:45] かい。さん
遺伝性疾患と発症が多いおもな犬種 へのコメント
左後ろ脚が生後10ヶ月ころから引きずり 現在は宙に浮いたり引きずり歩きます!遺伝病と診断を受けショックで 余命一年と宣告されました、助けたい!
[2017-06-27 18:49:43] かい。さん
病気と上手く付き合おう(03) <慢性腎臓病について> へのコメント
もうすごく数値も悪くなっていつどうなってもおかしくないと思うけど頑張っています、仕事しているからお留守番の時にサヨナラして欲しくないです、けいれんが一度2日前に何回もおう吐、今日はヨダレがいっぱいです、匂いも臭い、缶詰を少し食べてくれました。6646
[2017-04-21 18:21:02] マメのママ。さん

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みんなのマイカルテついての新着コメント

華朶ちゃん へのコメント
我が家の家族、みむちゃんもIBD (十二指腸 重症度高)昨年より.良いご縁があって大学病院に通院しています。 漢方も飲んだり等、良くなってきたかとホッとしかけるとまた酷くなるの繰り返しで、なかなかクスリを減らせずに焦っています。みむちゃんも吐き気が酷い。 兎に角、同じ病気のニャンコちゃんやワンちゃんの色々な情報が欲しいと思ってます。 小さな家族のため、お互いに頑張りましょうね。
[2017-10-06 06:33:33] 絶対に良くなる!。さん
雷電 為右衛門ちゃん へのコメント
けけももさま お返事が遅れてしまい申し訳ございません。 実は、猫エイズを発症し 著しい免疫低下による感染で2017年5月末に急逝しました。 4月の血液検査では免疫以外 良好で 膵炎には勝てたけど、猫エイズは強敵でした。 膵炎のお薬は 慢性膵炎に落ち着いてからも毎日飲んでました。 関係あるかわかりませんが、膵炎発症後、 糖尿病予備軍にもなったので、 血糖値をあげないために炭水化物を極力 摂らせないよう キャットドクターから指示をうけ、 食事にも気をつけていました。(高たんぱく・低炭水化物) けけももさまの 猫さまが 急性から慢性膵炎へと落ち着き 病気を乗り越えてくれますようお祈り申し上げます。
[2017-07-04 12:20:51] ゆりり。さん
雷電 為右衛門ちゃん へのコメント
4月に11歳になった猫の男の子です。 明け方吐き続け、今までにない元気が無く直ぐに病院に行ったところ急性すい炎との事で入院になりました。あまりの突然に動揺していて涙が出ます。 いつもおしゃペリで食欲旺盛で甘えん坊で・・・ 急変もあるようですし その後どのような状態ですか? たまたま見つけてどうしてもコメントしたくなりました。 願うしかないですよね
[2017-06-13 07:30:18] けけもも。さん
にくすちゃん へのコメント
ロンちゃんさんゆずちゃんさんコメントありがとうございます。 うちの子は手術はしなくコルセットのみで過ごしていましたが 最近はてんかん発作が始まってしまいました。 環軸亜脱臼との関係は分かりませんがキアリ様奇形もある子なので その関係かもと言われています。 いろいろ障害がある子だけどみんなも頑張ってるんだし私もニクスと 頑張っています。
[2017-05-12 02:57:37] ニクス。さん
あんこちゃん へのコメント
シーズーオス5才です。 今日、あんこちやんと同じと診断されました。昨日まで元気 だったのに家族一同かなりショックです。頑張って。。。がんばりましよぅ。
[2017-04-26 08:02:03] ケンシロの父。さん
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