ポストへ寄せられたメッセージ


メッセージのご紹介
[Vol.1]
2004/7/1〜2004/12/03

[2004/12/03]
岩手県 中村裕子さま から 盛岡どうぶつ病院さまへのメッセージ
中村小梅(ウサギ)の飼い主です。

先日は先生方に丁寧な診察をしていただいたにもかかわらず、小梅は短い命を終え月へ帰ってしまいました。亡くなってすぐは何も考えることができず、ちゃんとしたお礼ができませんでしたので、失礼かとは思いますがこの場をかりてお礼申し上げます。

今は小梅以外のペットを飼う気は起きませんが、もしまたチャンスがありウサギを飼うことができたらまたよろしくお願いいたします。ただ今度は病院のお世話にならなくてもいいぐらい健康管理を徹底していくつもりですが。
[2004/11/24]
福井県 石田千賀子さま から 田辺獣医科病院さまへのメッセージ
先日はお世話になりました。小浜市の石田大の飼い主です。

6月の入院から少し大の事で、過敏になっている私に、いつも優しい温かい対応をして頂いて、本当に感謝しています。

先日の検査では、今の所多発性筋炎の方も落ち付いている様で、とりあえずはホッとしました。後は、甲状腺の検査の結果が出るのを待っています。宜しくお願いします。

今の大の様子は、いたって元気です。体重もこれ以上は増えると心配なので、フードもカロリーの少なめのものに切り替えています。よく皆さんフードを変えると食べなくて〜とおっしゃいますが、大の場合フードはもちろんの事、退院後には大量のお薬をフードに混ぜても、関係ない顔でがっついていましたので、飼い主としては、大変助かりました。
ついつい欲が出て、入院した当初は、「寝たきりになってもかまわない!生きていてくれれば!」と思いましたが、元気に我が家へ帰ってきたら、欲張り飼い主になってしまいました。(例えば毛が抜けて、ゴールデンじゃなくなるかも(−−;)などと・・・(笑)でも、あせらずあの時の光景を思い出しながら、ゆっくり、ゆっくりと治療して行きたいと思っています。

今後とも宜しくお願いします。心配して緊張して病院へ伺い、診察台へ上がり、何気ない院長先生や看護婦さんの冗談などでホッとして、大よりも私の方が治療を受けているようです。

又つまらない事を質問するかもしれませんが、呆れずにお付き合い下さい。長くなりましたが、先ずは現在の近況報告まで・・・。皆様寒くなって参りました。どうぞご自愛下さい。
[2004/7/25]
東京都 落合理絵さま から なかね動物病院さまへのメッセージ
とても怖がりで、押さえられると大暴れするプースケ(フレンチブルドッグ)を初めて病院に連れていったとき、耳の治療をしようとした瞬間プースケが中根先生に本気で噛み付こうとし、私も初めて聞くような奇声をあげて大暴れしました。

先生もあまりの豹変ぶりに初めはおどろいていましたが、さすがに落ち着いていてプースケをがっちり押さえ込み、首を掴んでまったく抵抗できない状態にしました。しばらくするとプースケは観念したらしく、おとなしくなって耳の治療をだまって受けるようになりました。それからは病院ではあきらめがついたのか、おとなしく治療をさせるようになり、初めの日が嘘のようです。

「最初に絶対にかなわないと教える事が大事。大人しくなったらゆっくりなでて落ち着かせて」と先生は教えてくれました。プースケにそれをしっかり覚えさせてくれたので、病院に連れてくるのが嫌にならずにすみました。先生に感謝です。
[2004/7/11]
神奈川県 W&S&B 佐藤さま からベルジェ藤が丘動物病院さまへのメッセージ
ベルジェ藤が丘動物病院 院長先生 スタッフの皆様

いつもお世話になっておりますWish・Sarah・Berry佐藤でございます。かれこれ先生にお世話になってから5年目を迎えました。Wishが来たころは 右も左もわからず 歯が抜けただけでもアタフタし旅行先で異物を飲み込んでは 休診日であるにもかかわらず連絡を差し上げ対処法を教えてくださったり・・・・。

こんな飼い主である我が家が 3頭目のBerryを迎える自信がつき犬との生活を十分楽しむことができるのも 安心して不測の事態に備えることができる主治獣医でいてくださる先生方のお力・・と感謝しております。

先日診ていただいた、やんちゃBerryの足の爪も痛みがなくなったのかディスク練習を再開しました!9月よりスカイハウンズの大会でデビューします!また 怪我などしてお世話になる可能性大ですが どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

暑い毎日が続きますね。どうぞご自愛くださいませ。。

W&S&B 佐藤より
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